アジア文化学科

アジアからの道

卒業生の進路
アジア文化学科で学んだことを生かしてさまざまな分野で活躍
  • 航空・ホテル・旅行/沖 明日香さん 西鉄旅行
  • 貿易・流通・金融/井本 美佳さん 恵州大和居飾有限公司 (中国広東省恵州市所在) 総務部総責任者
  • ファッション・アパレル/西田 美鈴さんラック(ブライダル)
  • 公共施設・教育/灰塚 みほさん 福岡県内の小学校
  • 国際交流/花田 絢子さん Chime Language School
  • ピックアップ!/古川 智美さん 太宰府天満宮
航空・ホテル・旅行 - アジアにつながる観光関連の分野へ
こんな科目をとっています ビジネス中国語、現代東南アジア事情、旅行韓国語
島 由佳さん 西鉄ホテルズ(株)総務部 総務課
海外が好きで、特に一番身近だったアジアに興味を持ち、アジア文化学科に入学しました。現在は、地元福岡の企業で、日本はもちろんの事、海外にもグローバルに展開している「西鉄ホテルズ」で働いています。
在学中に留学した韓国での生活や、ニュージーランド研修で体験したホテルでのインターンシップの経験が今の仕事にも大いに役立っています。この職場で多くのことを学び、新しいことにも挑戦したいと思っています。
長野未来さん/フェニックスリゾート(株)シェラトン・グランデ・オーシャンリゾートホテル
玄関でお客様をお迎えするドア業務や、お客様を部屋まで案内するベル業務を行っています。中国留学時代で培った語学力でお客さとコミュニケーションがとれた時や、お客様からの「ありがとう、また来るね」というお言葉と笑顔を頂けた時は、本当にこの仕事をしていて良かったなと感じる瞬間でもあります。仕事をする上では、ホテル内のことだけでなく宮崎の観光や交通機関など多くの知識が求められます。幅広い知識を持ち些細な気配りのできるホテルウーマンになりたいです。
沖明日香さん/西鉄旅行(株)
講義でアジアの文化、経済、芸術など様々な分野についての知識と理解を深めるうちに、国際色豊かな福岡県からアジアの魅力を伝えることができる仕事に就きたいと思うようになりました。
また、在学中にはインドネシア留学も経験しました。
現在はその経験を活かしパッケージツアーの海外手配を担当しており、充実した日々を送っています。
假屋 ゆかりさん/九州旅客鉄道株式会社(株)旅行事業本部販売課
在学中の体験授業を積極的に参加し、中国の南開大学へ語学研修も参加しました。これらの経験により私は視野を広げる事ができ、また自分自身に自信がついた様に思います。今は、在学中からの夢である旅行業に就く事ができ、充実した日々を送っています。大学4年間で身につけたたくさんの経験がとても役立っています。
こんな科目をとっています - 体験ーミュージアムで学ぶアジア、比較文化論、NGO・NPO論、体験ーアジア音楽実習、東南アジア近現代史、社会科・地理科教育法I.II
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貿易・流通・金融
江口まいさん みずほ信託銀行(株)福岡支店
現在は信託銀行でローテラー(特定職)をしています。まだまだ経験は浅いですが多くの方と関わることができ、経済・社会の中心で仕事が出来ていることを日々実感しています。
学生時代は主に中国について専攻し、語学や文化などさまざまな観点で中国を含めアジア各国について学びました。これからの日本はアジアとの関係性が一層深くなると考え、学びを活かし、多くの方と関わることのできる仕事がしたいと思いました。大学生活では自分の視野を広げる機会が多くあると思うので、興味のあることについては、一歩踏み出して行動することが大事だと思います。
井本 実佳さん/大和通商(株)(恵州大和居飾有限公司)副総経理
中国広東省恵州市にある自社工場に赴任して3年半になります。当地では会計職を担当し、今年春からは副総経理職(日本の専務にあたる)に就きました。日本人管理職として会計を含む現地の事務職員全般の管理を任されています。一言で「管理」と言っても職員は全て外国人ですので、当然そう容易ではありません。相手は人ですのでこれという答えもなく、日々失敗を繰り返しながら成長して行くしかありません。私が皆さんに伝えたいことは、とにかく機会があれば可能な限り外へ出て様々な人と交流して欲しいということです。 学生時代の貴重な自由時間を無駄にせず、苦労とお金を惜しまず自分に投資してください。
成富 沙織さん/トヨタ自動車(株)
アジアの玄関口福岡で、日本を代表する車の販売に毎日充実した日々を過ごしています。お客様の中にアジアの方もいらっしゃるので、学科で学んだアジアの文化と言語、留学や個人旅行で得た多くの知識と経験が大いに役立っています。
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ファッション・アパレル
中国の少数民族文化、体験-アジア舞踊、比較文化論
石田 沙也佳さん/(株)渕上ファインズ
アジア文化学科に入学し、最初に興味をもったのは中国語と中国史でした。その興味は強い願望に変わり、大学3年時、北京語言大学へ留学しました。大好きな中国語、そしてその文化に直接触れ、価値観や考え方の柔軟性が身に付いたと思います。そういった柔軟性は今の仕事にも非常に役立っています。接客業の中でも究極であるブライダルの世界は年齢も価値観もバラバラのお客様の要求に対し、答えを出して行く仕事です。決して容易ではないけれど、大きなやりがいを感じています。大学生活4年間で何を学び、何を身につけるか、それは本人次第だと私は思います。是非有意義な4年間を過ごしてください。

西田美鈴さん/(株)ラック(ブライダル)
在学中は言語をはじめ民族衣裳、音楽などの文化、また歴史、経済から時事問題に至るまで幅広い分野を学んだので、就活の際に広い視野で将来を考えることができました。この職業に憧れたきっかけも、アジアの結婚事情について取り上げた講義をうけたことでした。受講して初めて興味を持つことがとても多く、有意義な4年間を過ごす事ができました。
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公共施設・教育
体験−ミュージアムで学ぶアジア、NGO・NPO論、東南アジア近現代史、社会科・地理科教育法I.II
長富 理佐さん/壱岐市役所 国際交流担当
中学生の頃から中国語に興味があり、大学時代に中国と韓国に留学させていただきました。現在は地元の市役所の観光商工課に勤務しており、海外(台湾や中国)へ観光セールスに出向いたり、海外からのお客様へ観光案内も行っております。お客様はまだ多くはないですが、市役所唯一の語学担当者として、いつ外国語を使っても問題がないように毎日少しずつ勉強しています。私は最初の大学2年間を無駄に過ごしてしまい非常に後悔しているので、皆さんには貴重な大学生活を有意義に送っていただきたいです。そして壱岐に遊びに来てください!
灰塚みほさん/福岡県内の小学校
私は現在、福岡県内の小学校に勤務しています。慣れないことも多々ありますが、在学中に教職課程で学んだ、子どもたちとの関わり方や授業法などを実践しながら毎日頑張っています。大変な仕事ではありますが、子どもたちと共に成長し、喜び合える教師という道に進んで良かったと思います。
秦 由季絵さん/福岡市立の小学校
学科主催のガムランと子どもたちとの「ともいき」コンサートイベントに参加する中で、教育の大切さに気づき、教員になるために福岡教育大学特別支援教育特別専攻科に進学しました。今年から念願かない小学校教諭として教壇に立っています!
楠田 元美さん/福岡県留学生サポートセンター
福岡への留学を考える方の入学から就職まで、一貫したサポートと広報活動を行っています。留学生の皆さんが安心して相談できるセンターを目指して日々奮闘中です。福岡はアジア、特に中国からの留学生が多いので、学科で学ん だ中国語、アジ アに関する文化や歴史は大変役立っています。
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国際交流
山嵜レンさん エスエス産業(株)営業部
包装梱包資材、DIY用品などを中国、東南アジアから輸入し、国内に販売するファブレスメーカーの営業マンとして日々奮闘しています。社会人となり、早くも一年が経過しようとしていますが、最も痛感していることは学生時代に経験した中国留学の大きさです。現在は直接中国の仕入れ先とメールをしたり、翻訳をしたりと全て中国で学んだことが活かされ、まだまだ未熟ながらも貢献できています。留学をし、生きた中国語を聞き、中国社会に触れられたことを誇りに思っています。今後も中国語学習を継続し、営業マンとしても、バイヤーとしても輝ける人材を目指して参ります。
姜 珍さん/西鉄旅行(株)グローバルセールス担当
私は、日本で就職すると決めるのは容易ではありませんでした。うまく日本の社会に溶け込んで仕事ができるかなどをすごく心配しました。しかし、入社してからすぐにグローバル商談会や他社にセールスに行き、唯一の中国人として自分しか出来ないことがあり、存在感も感じられます。自分が日本の会社で働いていることも日中の懸け橋になっているではないかと思います。就職の時に勇気をくださって、押してくれた筑女の先生達にとても感謝しています。
花田 絢子さん/Chime Language School 代表
大学では海外出身や海外体験豊富な先生方に囲まれながらアジアの言語・社会・ 文化を幅広く学び、視野を広げました。中国への交換留学で学んだ経験と中国語を生かして現在は語学スクールを運営しながら日本語と中国語を教えています。アジア言語に特化したスクール運営を通してアジアと福岡をもっと近づけていくのが目標です。
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ピックアップ!
緒方 友美さん/滑笂c屋三越
在学中はアジアの文化、言語について体験授業や講義を通して幅広く学びました。特に韓国の梨花女子大学での語学留学や研修を通して日本以外の学生とも交流する機会もあり視野が広がりました。今、韓国のお客様も多くお見えになるため、なるべく韓国語で応対するように心がけています。これからますますアジアのお客様と接する機会が増えていきます。アジアの玄関口福岡でサービス業に就く者として精進していきたいです。
下園紘子さん/福岡商工会議所
在学中に中国へ留学したことから、福岡や日本の良さを海外の人に伝えたいと考えるようになりました。現在は、商談会を通して、国内外のバイヤー(主にアジア圏)に対し、福岡県を中心に製造されている商材の販路拡大のお手伝いをしています。これからも、アジアの玄関口である福岡を海外へアピールしていきたいと思います。
古川智美さん/太宰府天満宮
在学中は、アジアの言語・文化・社会を幅広く学びました。特に中国語は、中国・天津の南開大学研修に参加したり中国語副専攻課程も取得したりしたので、今は中国や台湾からお見えになったご参拝の方には中国語で応対するように心がけています。日々のご奉仕に加え、神楽のお稽古や茶道研修など日本の伝統文化の継承という重要な役割を担っているのだと意識する毎日です。早く一人前の巫女になれるように精進していきたいと思います。
平田春香さん/中国南海大学大学院修士課程
中国天津の南開大学、漢語言文化学院(学部)の「漢語国際教育修士課程」の大学院生です。中国語の教師になるのに必要な知識やテクニックを学んでいます。中国での2年間の大学院生生活を終えるころには、中国語能力だけでなく、人間としても成長できるように学生生活を有意義に過ごしたいと思います。
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9割を超える高い就職率
就職率_グラフ
おも
【運輸業】ジャルエクスプレス/九州旅客鉄道/西鉄旅行/全日本空輸/日本エアコミューター/日本通運
【公務】法務省入国管理局
【飲食店・宿泊業】ニューオータニ佐賀/ホテルオークラ福岡/ホテル日航福岡/ルートインジャパン/名古屋東急ホテル
【卸売・小売業】イズミ/トヨタカローラ福岡/ネッツトヨタ福岡/やずや/九州日立/福岡三越/不二貿易/福岡ダイハツ販売
【サービス業】アサヒビールコミュニケーションズ/ハウステンボス/リクルートHRマーケティング/九州国立博物館/太宰府天満宮/渕上ファインズ
【金融・保険業】九州カード/国民生活金融公庫/三井住友銀行/信金中央金庫/西日本シティ銀行/筑邦銀行/飯塚信用金庫/福岡銀行
【製造業】コカ・コーラウエストジャパン/資生堂/村田製作所
【医療】むらかわ歯科クリニック/医療法人徳洲会福岡徳洲会病院
【教育、学習支援】久留米学園高等学校
/久留米大学
【小売業】ローラアシュレイジャパン
【情報通信業】NTT西日本/USEN
【不動産業】電気ビル
【複合サービス事業】JAくるめ/日本郵便 他
取得可能資格
高等学校教諭一種免許状/地理歴史
同/公民(申請中)
中学校教諭一種免許状/社会
小学校教諭一種免許状(通信教育)
学校図書館司書教諭
博物館学芸員資格
日本語教員養成副専攻課程
中国語副専攻課程
浄土真宗本願寺派教師資格課程

<<検定受検を授業で支援>>
中国語検定
中国語通訳案内業(ガイド)
Microsoft Office Specialist(Word・Excel・PowerPoint・Access)
Microsoft Office Specialist Expert(Word・Excel)
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平成24年度卒業論文題目
大津ゼミ 小林ゼミ 崔ゼミ 石ゼミ 喜多村ゼミ
竹熊ゼミ 田村ゼミ 秦ゼミ ゼミ 横山ゼミ
大津ゼミ
伊藤 華奈子 「印籠〜描かれた故事・説話から当時の時代背景を考察する〜」
江崎 綾奈 「アニマル・セラピー― 犬の歴史からその関係を探る―」
金堀 千緩 「浮世絵に描かれた簪〜禁令を潜り抜けた江戸の人々〜」
杉園 恵利 「日本における四神― 朱雀について― 」
中寿賀 郁名 「円筒印章からみる当時の日常生活〜農作業・乗り物・服装について〜」
久本 美保 「死者の書から伺える古代エジプト人の死生観について」
松澤 陽子 「博物館と水族館〜なぜ水族館は博物館と同じなのか〜」
八柄 美彩子 「日本の鉄― 日本独自の製鉄法と古代の鉄使用法― 」
杉田 千佳 「シンガポールの食文化―シンガポールでの食― 」(レポート)
小林ゼミ
中西 麻理 「アボリジナルアートに表された彼らの世界観―自然との共存―」
古賀 喜美 「雪舟筆山水長巻に見られる時間の変化について」
高宮 由圭 「日本人の宗教―東大寺盧舎那仏と蓮華蔵世界― 」
柘 真莉子 「永観堂見返り阿弥陀の形と伝説」
富屋 花穂子 「韓国建築と自然観」
木庭 舞委 「 書院造からみる二条城二の丸御殿の構成と空間演出― 大広間上段の間と白書院上段の間の比較から―」
西 美葉 「葛飾北斎『凱風快晴』にみる自然観」
本園 麻琴 「 神社の本殿建築の屋根の構造と目的について― 宗像大社辺津宮本殿を中心に― 」
崔ゼミ
安部 直美 「中国と日本の茶文化」
井村 純子 「一人っ子政策に関する一考察」
菊竹 由依 「日本の茶道について」
小宮 由衣 「一人っ子政策の現状」
笹木 夏姫 「中国一人っ子政策」について
中司 智穂 「中国と日本の正月」
野中 祐璃奈 「美容から見る審美観〜資生堂が中国に与えた影響を中心に〜」
蓮尾 桃 「茶文化における中国と日本の比較」
三浦 真貴 「日中における水墨画」
石ゼミ
鶴 奈都恵 「中国のケイタイ小説についての一考察」
今村 有沙 「台湾のポップカルチャーの特徴とその影響」
岩見 彩加 「映画作品『トロッコ』への視角」
城戸 綾夏 「映画「非誠勿擾」からみる現代中国社会の問題と恋愛について」
清水 ゆき 「現代中国における婚活活動事情と問題についての一考察」
相良 萌 「C-POP の問題点についての一考察」
姜 珍 「日本人の転勤についての一考察」
長野 未来 「現代中国人と日本人の恋愛観比較」
福島 悠希 「台湾映画『海角七号』への視角」
藤 綾香 「映画『台北の朝、僕は恋をする』への視角」
松隈 知世 「中国へ進出する日本のブライダル産業の諸問題についての研究」
松田 桃子 「雑誌における中国と日本のファッションの相違点についての研究」
溝上 香織 「ジャンルにおける二胡の表現力についての研究」
吉開 陽子 「小説『離婚記』からみる現代中国の夫婦問題について」
力丸 真理子 「 中国人留学生のための観光案内から見る福岡観光の今後の課題と改善方法」
松尾 梨沙 「現代中国語の略語についての一考察」
税田 由香利 「ラーメンからインスタントラーメンへ 文化の逆輸入とその理由」(レポート)
喜多村ゼミ
赤司 麻衣子 「専業主婦願望の上昇に関する研究― 学生の意識調査」
岩切 菜波 「日本におけるカレー文化の受容と環流」
小野原 由依 「日本のポップカルチャーとその魅力」
風間 愛理 「アメリカにおけるインド人ディアスポラと政治」
鎌田 広菜 「世界の児童労働撤廃に向けての活動」
久保田 妙悠 「アボリジニの文化的アイデンティティ」
郡 絵莉香 「インドにおける新仏教運動をめぐって― 仏教に導かれる人々」
田中 久美子 「インド・ケーララ州における婚姻の変化とダウリ」
對尾 芽依 「インド女性と女性組織における自立への道のり」
中村 沙紀 「インド女性をめぐる家庭と労働の実態」
那須 佑紀子 「マザー・テレサの『貧困』観と日本社会」
松川 愛美 「変容する男女のワーク・ライフ・バランス」
井上(江頭)栞 「子育てストレスの実態と支援拡大に関する研究」(レポート)
竹熊ゼミ
江頭 志穂 「カンボジアの地雷・不発弾被害と日本の支援」
小楠 沙矢香 「東アジアの風水思想について」
金縄 真実 「格差社会と子どもの学力」
永尾 麻衣子 「中国の受験戦争について〜受験は戦争〜」
藤木 可蓮 「中国の経済格差と子どもたち」
古川 千尋 「 アジア各国における英語の位置付けとその背景〜国際社会で共存していく為に〜」
松舟 裕子 「これからの日本の歴史教育のあり方〜沖縄戦を中心に〜」
迎 茜子 「遊びからみる子どもの教育〜野外での遊びを通して〜」
田村ゼミ
桑原 和 「『醜さ』にみられるイワナガヒメの姿」
高山 美紀 「笑いはどうして生まれるのか― ラーメンズのコントを事例として」
徳田 千華 「『銀河鉄道の夜』」にみられる法華経」
福田 紘子 「藍の発展とその背景」
三浦 里穂 「子どもの遊びの重要性」
山口 夏菜 「雅楽」(レポート)
秦ゼミ
伊藤 和子 「司馬懿の評価について」
梶山 実央 「日中関係とその歴史」
實松 陽 「中世・近世の女装文化」
豊原 慧美 「アジアの珍しい茶文化と現在の茶文化」
古江 百合 「西太后」
三好 楓 「20世紀の日中関係の歴史」
向 絵里香 「和魂荒魂としてみる中国と日本の妖狐」
税田 香織 「山岳信仰から見る世界遺産― 富士山と泰山―」
ゼミ
福丸 由佳 「韓国の結婚事情及び日韓カップルの結婚事例」
石橋 茜 「東大門市場と南大門市場の比較」
太田 莉子 「韓国の住宅政策の実態」
北嶋 由佳 「日本の介護保険サービス供給実態」
小樋井 紅 「韓国語の普及―韓国での利用実態と世界の普及」
直島 かおり 「M & A からみる日本企業の今後の期待」
平本 香理 「韓国と日本の女性の民族衣装比較」
中村 友衣子 「韓国の唐辛子について」(レポート)
平田 香保里 「ソウル市と福岡市の屋台について」(レポート)
平塚 絢子 「プロ野球の歴史と経営戦略」(レポート)
横山ゼミ
熊澤 眞純 「台湾はなぜ日本に親近感を持っているのか」
宮地 沙弥香 「日本の自由貿易戦略と農業」
安田 ひかる 「タイの森林保護政策はなぜ機能するようになったのか」
山下 瑞希 「日本企業はなぜタイへ進出しているのか」
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