アジア文化学科

アジア文化学科とは-理念とカリキュラム-

アジア文化学科は言語・社会・文化が3つの柱です
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学びの目標
言語 社会 文化
中国語副専攻を設け、言語を実践的に学習します。 多様なアジアの社会事情に通じ、生きた文化を理解する人材を育成します。 国際的な視野を持ち、アジアで活躍できる人材を育成します。
中国語副専攻課程で「聞く」「書く」「話す」など、実用的な中国語力が身につきます。アジア共通語の英語、韓国語・インドネシア語・ヒンディー語などを学びます。とくに中国語については副専攻課程の履修を通し、国際社会でグローバルに活躍できる実践力を身につけます。 アジアの政治・経済・歴史を多角的に学ぶことで、複雑なアジアの社会を理解します。合わせて体験を通じて生きたアジアの文化を理解し、共感できる感性を育みます。 航空・旅行業、貿易・金融業、ファッション・アパレル業、国際協力などの分野で活躍するため、本学科で体験を通して身につけた知識と実力が役立ちます。
蒼翠とはアジア文学科の紀要のタイトルです 蒼翠
「蒼翠」とは中国語で「つやのあるあおみどり色」のことです。私たちはここに、アジアの大地に青葉・若葉が勢い良く繁ってゆくみずみずしいイメージと、アジアの大海原を青く染めぬく滔々たる潮の流れをイメージしています。 「あお」と「みどり」ーそれはアジアのイメージ(Image of Asia)です。私たちアジア文化学科が、今後アジアに向かって大きく発展してゆくことを願っています。
▲ 表紙デザイン:杉浦康平 + 佐藤篤司 + 坂野公一
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